美しく・格好良く話すための話し方教室
 
フェーム・話し方教室 
           
   (平日講座・前期コース カリキュラム)
 

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講座内容  3ヶ月12回で学ぶこと

   ◆大勢の前で話すとアガってしまう
   ◆話している途中で頭が白くなる
   ◆会話が続かない
   ◆声が暗く小さく陰気だといわれている
   ◆話し方に表情がない
   ◆発音が不明瞭だ
   ◆声が嗄れる。声が続かない
   ◆言っていることが相手に伝わらない
   ◆え〜、あ〜、あの〜などが頻繁に出る
   ◆説得力がない。論理的に話せない
   ◆敬語づかい、ビジネスマナーが上手にできない
    などなど
■アガりを克服する   誰でも人前では緊張してアガるものです。いきなり「3分間お話しください」そんなことを言われて平然と話せる人ってなかなかいません。誰でもアガります。もちろんプロでもアガります。でもプロのアガりは、適度の緊張感で、頭が白くなることはないのです。つまり話すことに自信があるからアガっても冷静になれるのです。さて、アガりは病気でしょうか。性格でしょうか。
 「習うより慣れろ」といいます。しかしこれはアガリの解決にはなりません。アガリの克服法はズバリ自信です。自信を持つことです。当教室は、まず自信をつけてもらうため、話し方の技術を勉強し実践し修得してもらいます。話し方に自信を持つとアガリから解放されるのです。アガりは病気でも性格でもありません。
   
話し方の技術を習得し、あとは自信をもてばアガリとはさようなら
■スピーチ上達法  大勢の前でのスピーチ、緊張しますね。「素敵なお話でしたね」そんな一言がもらえたら嬉しいと思いませんか。スピーチなど大勢を前にしての話し方が学べます。
   
スピーチは決まり事からスタートとすればあんがい簡単! 
■素敵な声づくり  テレビや雑誌で話題の腹式呼吸法。血行を良くし心をリラックスさせるなど数々のすばらしい効果が実証されています。実はこの呼吸法が話し上手になるためのポイントなのです。「声が小さい」「歯切れが悪い」「言っていることを理解してもらえない」そんな声の悩みも、呼吸法や正しい発声・発音法をマスターすると見違えるように変わります。腹式呼吸法をマスターし、心も体もリラックスさせ素敵な声でしゃべりましょう。
   
声が明るく元気になると表情までも変わる!
 ■原稿を上手に使う  原稿を使うと、棒読みになってしまうという方が多いようです。これにはこつがあります。このコツを知り自分のものにすると、聞き手に感動を与える、美しく格好良い、スピーチや発表ができるようになります。
  原稿を使って上手に発表!
■論理的に話す  論理的とは、自分の意見や考えを筋道を立てて理路整然と話すことです。つまり、自分の言いたいことが聞き手にきちんと伝わり理解されたかということにつきます。論理的に話す方法を学びます。
   
論理的に話すことがなによりも大切!
■プレゼンテーションに挑戦  ビジネスの世界に身を置くものにとっては、説得力がもっとも大切です。自分の企画をどう売り込むか、自社の製品をいかにアピールするか、ビジネスにおけるプレゼンテーションを学びます。 
   
ビジネス社会はプレゼンテーションだらけ!
■会議の席での進行と発言   会議が踊るのも眠くなってしまうのも進行役の責任が大きいと言えます。テーマに沿って有効な意見を引き出す方法や、意見やや反論など、格好良く発言する技術を学びます・
   
ビジネス社会は会議だらけ!
 ■会話・聞き手と話し手   会話はキャッチボールのようなものだと言われています。聴き手、話し手、それぞれのルールを知ることがコミュニケーションを円滑にする最善の策です。
   
会話はキャッチボール

平日講座の詳しいカリキュラム

 
カリキュラム1  話し方は上達する  話し方・その基本の技術 
             (講師より、テキストを基に話し方の様々な技術を勉強します)  


 
カリキュラム2  話し方・自分の癖を知る    
 
            (自分の話し方を録音しモニターします。自分の癖を確認し、聞き手にとって不快な癖をとることが話し
             上手になるためには特に大事です


 カリキュラム3 
 原稿を使って美しく格好良く発表する
              (聞き手に感動を与える美しく格好良い話し方の技術を原稿を使って勉強します。 

 

 カリキュラム4  呼吸法・発声・発音を学ぶ
              (アナウンサーや声優・俳優が行っている発声法、腹式呼吸を実践します) 

 
カリキュラム5
  プレゼンテーション実践
             (教材にある資料を基にプレゼンテーションを実践します。アガらずに説得力のある話し方が身につきます。
              課題のある方はそれを実践することも可能です)

 カリキュラム6  大勢の前で話す スピーチ
             
(様々な話し方の技術を勉強した後、受講生を前にスピーチを実践します)

 
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